ASOBU

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ASOBUのロゴとか商品名とか

ASOBUのロゴとか商品名とか

こんばんは、ガレージブランドASOBUです。 今夜は弊社のロゴのお話を少し。 まだまだ全然浸透はしていませんが、ASOBUと言う表記は勿論『遊ぶ』をローマ字表記にしたもの。 Aの部分はテント🎪を表しているつもりで、Uは炎を表しています。 ん?ソブ?と言われる事が未だありますが、いつか皆さんに確りとアソブね、と認識して頂けるように頑張ります。 そして弊社の製品…

焚き火台『IRORI』シリーズのメンテナンスについて。

焚き火台『IRORI』シリーズのメンテナンスについて。

こんにちは、ガレージブランドのASOBUです。 今日は焚き火台『IRORI』シリーズのメンテナンスのお話を少し。 さてIRORIですが、実は全パーツを分解することが出来ます。 こんな感じで。 だから隅々まで綺麗にしたいと言う方は、全てばらしてタワシ等で焦げをこすり落とせば結構綺麗になります。 是非お試し下さい🎵

焚き火台『IRORI201』の仕様について、その2

焚き火台『IRORI201』の仕様について、その2

こんにちは、ガレージブランドのASOBUです。 今日は前回に引き続き焚き火台『IRORI201』のタイプ別の使い方のお話を少し。 さて、では早速タイプB。 SHIKIRI02と言う風防を取り付けてトランスフォーム。 そして付属のHIBASHI01と言うまさに火箸をのせると、それが五徳になると言う優れもの(自分で言うなw) 高さ調整用に穴が設けて有るので、強火…

焚き火台『IRORI201』の仕様について。

焚き火台『IRORI201』の仕様について。

おはようございます、ガレージブランドASOBUです。 今朝は焚き火台『IRORI201』の仕様についてのお話を少し。 さて、この焚き火台ですが様々なシチュエーションで使用することができるように設計されている万能な仕様となっています。 そこで、タイプ毎にその使用方法をご紹介します。 まずはタイプA。 このタイプは純粋に焚き火を楽しみたい時に最適です。 高い燃焼…

耐荷重。

耐荷重。

おはようございます、ガレージブランドASOBUです。 今日は焚き火台『IRORI』シリーズの耐荷重のお話を少し。 焚き火台って最近は料理も出来るというものが主流になってきましたよね。 薪くべて火をつけて、その火で料理をして。 そうなると最低でも、フライパンやスキレット等を乗せることが出来るサイズや強度が必要です。 しかもそのなかに水や食材を入れるとそこそこの…

製品イラスト

製品イラスト

こんばんは、ガレージブランドASOBUです。 今日は製品開発前のイラストのお話を少し。 はいこれ。 手書きですw いまだに。 iPadプロとか有るのに。 鉛筆で描いた方が何故かイメージわきやすいんです。 とことんアナログw でも製品製造は結構最先端加工機だったりします。 矛盾が良かったり🎵